投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

 アルバイト福岡  旅行ギフト券  香川の求人・転職  レストラン広島県
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全302件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

インフルエンザ対策

 投稿者:佐竹ゆり  投稿日:2009年11月 7日(土)11時56分39秒
  先日あるサークルに参加したら話題は新型インフルエンザでもちきりです。
お話をした方の半数のお子さんがインフルエンザにかかったといわれました。

座間市でも学級閉鎖になるクラスが多くそれが一度だけではないそうです。
わが子の通う綾瀬小学校でも学年閉鎖、学級閉鎖と今でも感染は広まっています。
息子のクラスでは学級閉鎖後の登校した日の出席が少なく、翌日から再度学級閉鎖になりました。
あれだけ予防に徹していた我が家の子供たちも学級閉鎖中に受診しタミフルを処方されたくらいですので、その感染力は恐ろしいくらい強いのだと思われます。

そこで、考えなければならないのが新型インフルエンザの感染者が出た初動対策がどうだったのかということです。そしてもしこれだけ感染力の強いインフルエンザがタミフルに耐性化して再発生したら自治体としてどのような体制をとるのかです。

このインフルエンザが変異し、高齢者にも広がることになると大変なことです。
これから予防接種が始まり、その対策はとられるのでしょうが、一度かかったところから広めないように学級閉鎖時の外出禁止の徹底や、クラスで発生した場合の学級閉鎖の実施の基準見直しなどこの機会に市として考えてもらいたいですね。
 

住んでよかった、そしてこれからも住み続けたい綾瀬とは

 投稿者:佐竹ゆり  投稿日:2009年10月14日(水)13時14分28秒
  先日21年度版のあやせタウンガイドが配布されました。
綾瀬の歴史や公共事業についてたくさんの写真とともに掲載されており、綾瀬を知るのにとても便利なものです。皆様はご覧になったことがございますか?

このガイドを見ながら綾瀬のよさは表紙の写真に表されているように自然の移り変わりを実感できる環境であることではないかとおもいます。緑が多く残され、綾瀬を訪れる人たちには「空気がいいですね。なんだか癒される。」と言われるくらい、心を和ませるすばらしいところではないでしょうか。

でも、だれもが綾瀬のマイナス面として語られるものに駅がないことをあげられます。
綾瀬の周りに伸びる私鉄駅から円心状に宅地が開発されてきた結果市内に駅がないわけで、少子高齢化が進み人口減少時代に突入するのに新たに鉄道をひくことは難しいでしょう。

今後「コンクリートから人へ」と税金の流れが変わっていく中、自治体として独自の魅力を検証しそれを礎として住み続けたい綾瀬をめざしていかなければならないと思います。

綾瀬を選んで住居を構えた方の綾瀬に関する評価。綾瀬で生まれ育った方の評価。
まちの活性化とはどの程度を考えるのか。誰にとっての住みやすさか。

様々な方の綾瀬市に対する想いをぜひお聞きしたいと思っています。
 

国民を見て政治を行う

 投稿者:佐竹ゆり  投稿日:2009年 9月30日(水)11時01分47秒
  私は議員として綾瀬市議会での活動の他に、政治家としての活動に大学院での学びやそのつながり、神奈川県下で地域政策研究会での政党を超えた勉強会、民主党としての政策勉強会、地域課題ごとの学習グループなどさまざまな会での交流があります。
そういう中にいて議論をしていると、自分たちのまちを良くするため、国民市民の暮らしを良くするためにはどうしたらいいか真剣に考えている方が多数おられます。それは政党を超えて一政治家として皆さんが様々な課題を持ちそれを政治の場で解決していかなければならないと強い信念を持っている方たちです。常に勉強されているし、自分の活動に自信を持っておられます。自らの足らずを省みては、皆様に敬意を表する次第です。
皆さんに共通していることは「国民を見て政治を行っていく」という当たり前のことを実践されているということです。

先日自民党の総裁選があり新聞記事を見ていると、自民党再生についての主張が主なものでした。
政党の建て直しがまず第一ということは理解できますが、国民のためどのような政治が必要なのかを議論してほしかったと思います。
解体的再生に期待していましたが、今後どうなることやら…
慎重な中に大胆な政策を盛り込む自民党の主張は間違っていることばかりではありません。
自民党にも優秀な若手議員がたくさんおられますので、そういう方の活躍を期待しています。

ダム建設に関しては、マスコミも議論のすり替えで住民を翻弄していることは許せないですね。
 治水対策・利水対策・ 経済政策 ・ダム建設・ 故郷の破壊・ 住民の幸せ?

それぞれが複雑に絡み合っていて、政治が強引に相関性を作り上げています。
私たちには想像できない住民の皆様の苦悩があったのだと思うと軽々に発言できませんが、
これから将来に向けたふるさとのあり方についてもう一度考える猶予が必要なのだと思います。このような前政権からの政策転換において、今後たくさんの課題が出てくるでしょうが、鳩山政権には頑張ってもらいたいです。

川辺川ダムの意見交換会で、住民の方が「自分たちは一度たりともダムが欲しいと言ったことはない」と発言されていた場面がとても印象的でした。

国民・住民の声を聞かない政治を行ってきた付けが今大きく問われているのです。
 

呆れてしまいます。

 投稿者:そうちゃん  投稿日:2009年 9月24日(木)14時59分32秒
  こんにちは。
あれだけ民主党に支持的なマスコミの報道は政権交代をしたら随分掌を返した批判的な報道に変わりつつあり呆れています。
そういえば小泉旋風のときもそうでしたね。
週刊誌も粗捜しを始めて色々書かれ始めています。
今までよりも親近感を感じる政治報道に楽しみに関心を持っていましたが、最近は批判ばかりで飽きてきました。
その典型といえば八ツ場ダムの話です。
マスコミは建設推進派ばかりを取り上げてなんか民主党の政策が住民の意見の裏切りなどのように報じられ、みんな可哀想という世論を作り出そうとしています。
テレビ朝日では建設中止派はいるものの表に出て来れないことや、費用対効果を考えると中止したほうがいいなど公平的になりつつありますが、それ以外は一方的に建設中止派なんて皆無で地元住民の総意が建設続行だと言うように見えます。
ここが自民党の強い地域で、住民は翻弄されたものの自民党のお陰で最善の選択ができたみたいなことを賛美しています。そして建設反対派から建設賛成派に変わった人たちはむしろ海老で鯛を釣られた面もあるでしょう。しかし殆どの住民は他の地域へ転居したりしているでしょう。
自民党が強い地域で政府・民主党などの連立与党にイエスと言うわけもなく、当然のことでしょう。
また、建設中止派は表に出て行けば村八分にされるのです。

村八分といえばこの綾瀬のことを思い出しました。
この前の衆議院選挙で民主党を支持すると言ってくださった皆様に回覧板を回さないなどいつの時代なんだといわれるような、それも首都圏近郊のこの地域で考えられないような姑息な妨害工作がありました。また、街頭演説や支持拡大活動の中でスタッフや現衆議院議員本人に対して、想像するに非人道的な言動や行動が浴びせられたようです。
自由民主党とは名ばかりだと思いました。これのどこが自由・民主なんでしょうか。呆れてしまいました。
民主党は少なくともそういうことはしないはずです。そんなことをしても何もならないからというのは冷静に考えれば分かることだからです。
そんな中でも勇気を持って支持して行動してくれた人や投票をしてくれた方には敬意を表しますが、残念ながらこんな風の中でもやはり、小選挙区票は自民党より少ないのです。
これはネガティブキャンペーンをしても解決する問題ではなく、ここは民主党が成果を出さないといけないですね。
ネガティブキャンペーンをしても自民党と同じになってしまいますから…。
 

無駄づかいとは何か

 投稿者:佐竹ゆり  投稿日:2009年 9月24日(木)09時13分30秒
  政権交代以降、与党である民主党議員ということで多いに期待しながらも、やはりどのように国が変わっていくのか一国民として緊張しながら注視している次第です。
でんでんむしさんのおっしゃる通り、民主党の圧勝は、これまでの自民政権が培ってきた団体の利権を優先し末端の国民の暮らしを見てこなかったことが一番の原因なのだと思います。公共事業の問題も一度やりだしたら途中でやめられないという原則で将来に渡る支出まで議論されてきませんでした。
それも政権というより政治家の任期のみが大事だったのではないかと言われても仕方がないくらい自民党が与党に胡坐をかいていたのではないでしょうか。

綾瀬のインターについては設置することがどのように地域の発展に寄与するかは未だに説明が足りません。17日の一般質問で私は寺尾上土棚線の北伸について議論をしました。
北伸は予定されていた幅員以上の規模が必要になり、立ち退き対象の戸建が増えることが明らかになりました。予算も大まかに見積もって70億円といいましたが現在でも約100件の家があり更に増えることも予想される上に、それの移転補償、道路建設が70億で済むとは到底考えられません。

公共事業の地域のもたらす恩恵と、それの影響を受ける環境(あらゆる意味での)破壊、それに見合う税金の投入をきちんと見極めなければならないと思っています。

あればいい、作ったほうが便利になるという議論だけではこれまでの税金垂れ流し、将来への負担上乗せの政治となんら変わることはないでしょう。

綾瀬市はこれまで国会議員、県議会議員、市長、与党市議会議員が道路整備に賛成なので、流れが変えられませんでした。
私としては、県の事業としていまだ事業決定されていないので、正式に費用対効果の議論がされておらず正確な意見が言えませんが(決まっていないことを反対とも言えませんものね)、市民合意がないままの事業展開はあり得ないと思っています。



何より地図上で南北の県道を通すことで県央の交通の利便性は向上するということは理解はできても、綾瀬の市民が利便性のために地域を分断して車を通すことに賛同するかはもう少し丁寧な説明をしていかないと難しいでしょう。
 

新政権に期待

 投稿者:でんでんむし  投稿日:2009年 9月22日(火)14時26分47秒
  総選挙で民主党が圧勝しました。(おめでとうございます。)
自民党が延々と実施してきた税金のムダ遣いに、国民の堪忍袋の緒が切れたためと考えます。
与党という名の上にあぐらをかいて、民意を無視し続けてきた結果なので自業自得でしょう。

このため、これからの新政権に期待されることの一つは、一切の税金のムダ遣いを無くすことですし、
群馬県の八ッ場ダム建設中止に代表されるように、そのように動いていると思います。
この流れは、綾瀬市の綾瀬インターチェンジ設置計画にも適用されてしかるべきだと考えます。
綾瀬インターチェンジ設置計画白紙撤回に向け、民主党の佐竹市議会議員のご活躍に期待致します。

http://www.geocities.jp/magicknight_asuka/index.html

 

いよいよ政権交代です

 投稿者:佐竹ゆり  投稿日:2009年 9月 1日(火)20時44分0秒
  久しぶりにサイトを開きました。連日朝の駅立ちから夜の選対会議までPCの前に座ることもなく…そして選挙が終わったら即9月定例議会です。
体の回復が追い付かない今日この頃です。

皆さん悲願の政権交代が実現しました!!
正直これほど国民の皆様の思いが強かったのかと驚きました。自公政権への不満は政党支持者でもあるくらいだから、風は吹くだろうなと思ってはいましたが、まさかこれほどとは。

今回の選挙はマニフェスト選挙でもあり、政党として公約を掲げたのだから、民主党政権が実現したのであれば、必ず実行していくと思っています。そして国民の皆様が、今何がこの国の政策として必要かを判断してくださったのだと思います。自民党の幹部の皆さんが自民党への嫌気がさしたからこの結果になったということを言われていましたが、国民の皆様は2大政党制を目指すには、民主も育てなければならないとお思いになったと思います。そして生活の中でどの政党の政策が今一番必要であるか判断されたのでしょう。民主への不安といいますが、案外不安を感じるような候補者はいないように思えます。

国の制度が変わると地方自治体はそれに沿って条例の改正が行われます。
今年は臨時議会が多く開かれると思われます。

忙しくなりそうです。
 

東京都議選

 投稿者:佐竹ゆり  投稿日:2009年 7月13日(月)10時10分46秒
  昨日東京都議選が行われました。民主党第一党の速報にやっぱりと納得した方も多かったのではないでしょうか。

昨日午前中は、地域政策研究「通称 本気塾」の勉強会が横浜で行われそこで前東京都副知事だった、現明治大学大学院教授 青山先生の講演を聞いてきました。

そこで言われていたのが地方政治と国政は全く違うものであり、地方政治はそこに住む人がそれぞれの課題を政策として実現していくべきである。築地の移転も魚市場の問題であり、選挙の争点でもない。といわれていました。
なるほどその通りです。

 綾瀬でも民主党だからこの道はいい、自民党だから(党公認はいませんが)この道はだめだとか地域政策で真っ向から対決ということはありません。協力するところは議論をし賛成しています。

でも、なぜこのように民主党の圧勝につながったのか。

政党が国政選挙の前哨戦として力を入れすぎたからでしょう。
自民党代議士が都議選応援演説での第一声が、「民主党のマニフェストはおかしい」といった、外交戦略の批判だったそうです。

今東京都でも、一番の関心は経済、福祉、教育で、それを担う政治家を選ぶ選挙で外交は関係ないでしょう。

日本が抱える将来への不安や生活の不満が、地方選挙での風として吹き荒れたのです。

来る総選挙は国民の政権選択選挙です。
これから政治を変えようという民主党か、これまでの政治で今の結果を生み出した自民党か、国民の審判が下されるのです。

私たち民主党議員も政策をお伝えしていくためしっかり頑張らなければなりません。
 

昨日はお疲れ様でした。

 投稿者:そうちゃん  投稿日:2009年 7月 6日(月)19時12分33秒
  全ては利権からなるという相原海老名市議の話には納得してしまいました。1,000円にできるのにタダにはできない、現金払いでは1,000円にはならない…というのはまさにそれですね。
エコ減税などでハイブリッド車などが売れているとか、エコポイントで家電が売れているとか言いますが、そもそも家計に余力がない人は車や家電はいくら減税などになっても買うこと自体が難しいのではないでしょうか。
生活保護では離婚を余儀なくされた方の多くはパートナーとの生活で精神的に疲弊した方が多く、精神疾患で通院し投薬治療を受ける人が多いのにまた、母子家庭と父子家庭の扱いが違う上に経済情勢で男も満足に働けないなど働きたくても働けない環境でありながら働かないと支援金が出ないなどどう考えてもおかしいですね。
ハローワークもそもそも信用できないですね。企業が都合のいいことしか書かなかったり、あらゆる媒体を使わないとハローワークではあてになりません。
川崎のハローワークでは先日は45人程度の相談待ちで普段より空いてますよ。普段なら80人待ちくらいですから…なんて話も聞こえてきました。
これでいいのでしょうか。最近の与党の茶番劇も国民は冷静に見ていてネット上では与野党の誹謗中傷合戦ですが、ネットでの調査投票ではほぼマスコミの世論調査と同じ結果のようです。
最後に、批判や集会の集まりが悪いと批判している人たちには自分たちこそ協力して支持拡大に貢献して欲しいと言いたいですね。
信者ではありませんが、確か聖書の中に「暗い暗いというよりも進んで自分で灯かりをつけなさい」なんて言葉があったような気がします。
 

国政選挙が終わったら市政報告会を開催します

 投稿者:佐竹ゆり  投稿日:2009年 7月 6日(月)11時36分16秒
  昨日橘氏の中村自治会館にて、たちばな氏の政策を聞く、地区座談会を開催しました。そこでは国政での民主党の具体的なマニフェスト(国民と約束する政策)を説明されました。

また、会には、大和市選出の県議会議員菅原なおとしさんと、海老名選出の市議会議員相原しげるさんが応援にかけつけてくださいました。

道路政策にしても、環境にしても、広域での課題が多いです。ゴミ問題では相原さんから海老名の状況を伺い、綾瀬で聞く様子とは少し違っていることも確認できました。
そして、何よりインターチェンジの問題では、県議会では冷めていてそれこそ民主党政権が実現すると綾瀬インターは大型の建設ではなくなるのではと研究をしているということでした。

綾瀬市内で話される内容と少し違うことを確認できたことは実はとても意義のあることで、政策の過ちに早く気づくことができます。それはつまり税金の無駄使いを回避できるというものです。
ぜひ今後市政報告会には民主党の仲間に協力を依頼し広域的な議論ができるようにと考えています。

昨日参加できないからとメールでのご意見を下さった方もおられます。小学校の空き教室についてです。児童の増加が地区に片寄があり増築しているところもあれば生徒がすくなくて空き教室が多いところもあるが、どうするのかというものです。今学区の見直しをしていますが、無駄を省くとなるち市民の理解を得ることに多大なエネルギーが必要です。それを監視していくのが市議会議員の役目です。

昨年から選挙があると何度も翻弄され、自分の市政報告会を開催できずにいます。
国政選挙が終わったら市政報告会を予定しますので、どのようなテーマで会をすすめるか皆様の関心のあるテーマについてご意見を頂けたら幸いです。
あらかじめご意見を頂けたら、それについて市政報告会までに県議、近隣市議に調査を依頼しようと思います。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/31 


[PR] モバイル広告 ハイブリッド コンタクトレンズ アンチエイジング